2022年度 管理栄養士国家試験 191

応用力試験2022☆ ブックマーク

K 社に勤務する管理栄養士である。 これまでも、特定健康診査・特定保健指導を実施していたが、社員の脳・心血管疾患の罹患率は高い状態が続き、改善がみられない。 そこで、健康保険組合と協議して、実施内容を見直すことになった。 特定健康診査の結果の一部である(表)。 この結果から、健康管理の一環として、40歳以上の社員の保健指導の内容を見直した。 その内容に関する記述である。 最も適切なのはどれか。 1つ選べ。 表 保健指導判定値によるリスクありの者および喫煙者の割合(特定健康診査受診者500人、K社社員) 腹囲:20% BMI:15% 血圧:40% 脂質:10% 血糖:20% 喫煙:40%

まとめて解く

2022年度を通しで解く(200問)→

この回の他の問題

2022年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →