ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2022年度 › 問332022年度 管理栄養士国家試験 問33人体の構造と機能及び疾病の成り立ち2022年☆ ブックマーク内分泌疾患と血液検査所見の組合せである。 最も適当なのはどれか。 1つ選べ。バセドウ病 甲状腺刺激ホルモン(TSH)受容体抗体の陽性橋本病 LDL コレステロール値の低下原発性アルドステロン症 レニン値の上昇クッシング症候群 カリウム値の上昇褐色細胞腫 カテコールアミン値の低下購入状況を確認しています…正答1解説バセドウ病ではTSH受容体抗体(TRAb)が陽性となり甲状腺機能亢進を来す。 選択肢1が正しい。 橋本病ではLDLコレステロール値が上昇する(甲状腺機能低下→コレステロール代謝低下)。 原発性アルドステロン症ではレニン値が低下。 クッシング症候群ではカリウム値は低下。 褐色細胞腫ではカテコールアミン値が上昇。← 問32問34 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →