ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2022年度 › 問222022年度 管理栄養士国家試験 問22人体の構造と機能及び疾病の成り立ち2022年☆ ブックマーク個体の恒常性に関する記述である。 最も適当なのはどれか。 1つ選べ。副交感神経の興奮は、消化管運動を抑制する。膵液の分泌は、内分泌である。血糖値が上昇すると、グルカゴンの分泌が促進される。自然免疫は、抗原特異的である。体液性免疫は、抗体が関与する。購入状況を確認しています…正答5解説体液性免疫は抗体(免疫グロブリン)が関与する免疫機構であり、選択肢5が正しい。 副交感神経の興奮は消化管運動を促進する。 膵液分泌は膵管から十二指腸への外分泌。 血糖上昇ではインスリン分泌が促進される(グルカゴンは血糖低下時)。 自然免疫は抗原非特異的である。← 問21問23 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →