ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2020年度 › 問362020年度 管理栄養士国家試験 問36人体の構造と機能及び疾病の成り立ち2020年☆ ブックマーク運動器系に関する記述である。 最も適当なのはどれか。 1つ選べ。骨の主な有機質成分は、コラーゲンである。頸椎は、12個で構成される。橈骨は、下腿の骨である。骨格筋は、平滑筋である。白筋は、持続的な収縮に適している。購入状況を確認しています…正答1解説骨の主な有機質成分はコラーゲン(主にI型)であり、その他にオステオカルシン・プロテオグリカン等が含まれる。 頸椎は7個、橈骨は前腕の骨(下腿の骨は腓骨・脛骨)、骨格筋は横紋筋(不随意ではなく随意筋)、白筋(速筋)は瞬発力に適し持続的収縮には赤筋(遅筋)が適している。← 問35問37 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →