ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2018年度 › 問122018年度 管理栄養士国家試験 問12社会・環境と健康2018年☆ ブックマーク予防接種法による定期予防接種に関する記述である。 正しいのはどれか。 1つ選べ。都道府県が実施主体として行う。65歳以上の者のインフルエンザ予防接種は、努力義務である。小児の肺炎球菌予防接種は、努力義務である。風しんの初回接種は、中学校 1年生に相当する年齢時に行う。結核のワクチン(BCG)は、不活化ワクチンである。購入状況を確認しています…正答3解説予防接種法に基づく定期予防接種では、小児の肺炎球菌(13価結合型)ワクチン接種は被接種者(保護者)の努力義務が課されている。 定期予防接種の実施主体は市区町村であり、65歳以上のインフルエンザも努力義務ではなく任意的要素が強く、風しん初回接種は生後12〜23か月、BCGは生ワクチンである。← 問11問13 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →