ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問207第34回 柔道整復師国家試験 問207柔道整復理論一般2026年☆ ブックマーク円回内筋付着部より近位の前腕骨骨幹部骨折で遠位骨片に作用するのはどれか。回外筋上腕筋上腕二頭筋方形回内筋解答・解説を見る正答4解説円回内筋付着部より近位の前腕骨骨幹部骨折では遠位骨片に方形回内筋と円回内筋が作用し回内位をとる。 近位骨片は回外筋・上腕二頭筋で回外する。 よって遠位骨片に作用するのは方形回内筋である。← 問206問208 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →