ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問206第34回 柔道整復師国家試験 問206柔道整復理論一般2026年☆ ブックマーク上腕骨骨幹部骨折で神経損傷が合併した場合に障害されないのはどれか。長母指外転筋短母指外転筋橈側手根伸筋尺側手根伸筋解答・解説を見る正答2解説上腕骨骨幹部骨折では橈骨神経が損傷されやすく、橈骨神経支配の伸筋(橈側・尺側手根伸筋)や長母指外転筋が障害される。 短母指外転筋は正中神経支配のため障害されず、答えは短母指外転筋である。← 問205問207 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →