ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問199第34回 柔道整復師国家試験 問199柔道整復理論一般2026年☆ ブックマーク全身関節弛緩性テストで陽性所見はどれか。膝を伸ばして身体を前屈して指先が床に届く。踵をつけてつま先が120度以上開く。足関節が20度以上背屈する。背臥位で膝が10度以上反張する。解答・解説を見る正答4解説全身関節弛緩性テストでは背臥位で膝が10度以上反張する(過伸展)と陽性とする。 前屈で指先が床につく、つま先が開く、足関節背屈などは各基準があるが、膝の反張10度以上が陽性所見である。← 問198問200 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →