ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問36第34回 柔道整復師国家試験 問36柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク足関節外側靱帯損傷で正しいのはどれか。足部の内がえしで発生する。後距腓靱帯の単独損傷が多い。足関節中間位での不安定性は前距腓靱帯の断裂を疑う。外反動揺検査は有効な指標である。解答・解説を見る正答1解説足関節外側靱帯損傷は足部の内がえし(内反強制)で発生する。 前距腓靱帯の単独損傷が最も多く、不安定性は内反動揺検査で評価する。 外反動揺は内側靱帯の評価であり外側損傷には不適である。← 問35問37 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →