ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問37第34回 柔道整復師国家試験 問37柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク足関節外側靱帯損傷の治療で正しいのはどれか。Ⅱ度損傷では約5週の固定が必要である。Ⅲ度損傷では約8週の固定が必要である。後療法では腓骨筋群の強化を図る。足趾の運動は固定除去後に行う。解答・解説を見る正答3解説足関節外側靱帯損傷の後療法では腓骨筋群の強化を図り、再発予防と外側支持機能の回復を目指す。 固定期間はⅡ度で約3週、Ⅲ度でも長くて6週程度で、足趾運動は早期から行う。← 問36問38 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →