ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問28第34回 柔道整復師国家試験 問28柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク膝関節内側側副靱帯損傷で正しいのはどれか。非接触型損傷が多い。膝部に内反力が強制されて生じる。単独損傷では膝くずれ現象が著明である。嵌頓症状があれば半月板損傷の合併を疑う。解答・解説を見る正答4解説膝関節内側側副靱帯損傷では半月板損傷の合併が多く、嵌頓症状(ロッキング)があれば半月板損傷を疑う。 外反力で生じ、接触型が多く、単独損傷では膝くずれは著明でないため選択肢4が正しい。← 問27問29 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →