ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問13第34回 柔道整復師国家試験 問13柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク第5中手骨頸部骨折の固定で正しいのはどれか。PIP関節は軽度屈曲位とする。手関節は軽度屈曲位とする。前腕近位1/3から固定する。固定期間は7週とする。解答・解説を見る正答1解説第5中手骨頸部骨折(ボクサー骨折)の固定ではMP関節を屈曲位、PIP関節を軽度屈曲位とする。 手関節は軽度背屈位とし、前腕遠位部から固定する。 固定期間は3〜4週程度である。← 問12問14 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →