ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問8第34回 柔道整復師国家試験 問8柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク上腕骨外科頸外転型骨折の整復で正しいのはどれか。腹臥位で整復する。第1助手は肩部を上外方に牽引・固定する。第2助手は短縮転位を除去する。術者は遠位骨片操作時に上腕の牽引を緩める。解答・解説を見る正答3解説外科頸外転型骨折の整復では第1助手が体幹を、第2助手が前腕を把持し、短縮転位を除去する牽引を担う。 術者は骨片を操作するため、第2助手が短縮転位を除去するという記述が正しい。← 問7問9 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →