ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問9第34回 柔道整復師国家試験 問9柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。自然下垂位で固定する。ミッデルドルフ三角副子で保持する。過剰な仮骨が生じやすい。尺骨神経障害を合併しやすい。解答・解説を見る正答2解説三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折ではミッデルドルフ三角副子で保持する。 近位骨折では外転位固定を要し、自然下垂位では転位が残る。 橈骨神経麻痺の合併に注意する。← 問8問10 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →