ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問217第33回 柔道整復師国家試験 問217柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク月状骨脱臼時に発現しうるのはどれか。小指球部尺側の感覚脱失感覚障害のない下垂指示指・中指の感覚鈍麻手背橈側の感覚過敏購入状況を確認しています…正答3解説月状骨脱臼では脱臼した月状骨が正中神経を圧迫し、示指・中指の感覚鈍麻が生じうる。 小指球尺側や下垂指、手背橈側の所見は尺骨・橈骨神経領域であるため、発現しうるのは選択肢3である。← 問216問218 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →