ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問216第33回 柔道整復師国家試験 問216柔道整復理論一般2025年☆ ブックマークフォーク状変形を呈するのはどれか。スミス(Smith)骨折遠位橈尺関節背側脱臼橈骨手根関節背側脱臼掌側バートン(Barton)骨折購入状況を確認しています…正答3解説橈骨手根関節背側脱臼ではフォーク状変形(背側突出)を呈する。 スミス骨折は掌側転位で逆フォーク変形、掌側バートン骨折も掌側転位であるため、フォーク状変形を呈するのは選択肢3である。← 問215問217 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →