ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問212第33回 柔道整復師国家試験 問212柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク大腿骨頸部骨折で正しいのはどれか。外転型骨折では下肢長は短縮する。背臥位膝伸展位で下肢挙上は可能である。他動的可動域訓練を中心とした後療法を行う。長期臥床による続発症に深部静脈血栓症がある。購入状況を確認しています…正答4解説大腿骨頸部骨折は長期臥床に伴い深部静脈血栓症などの続発症を生じうる。 外転型(外転嵌入型)は短縮が目立たず、患肢挙上は困難で、後療法は自動運動が中心となるため、正しいのは選択肢4である。← 問211問213 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →