ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問210第33回 柔道整復師国家試験 問210柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク槌指で正しいのはどれか。固定期間は 2 週とする。腱性槌指は保存療法を行う。DIP 関節を軽度屈曲位で固定する。軸圧損傷では末節骨が背側に転位する。購入状況を確認しています…正答2解説腱性槌指(マレットフィンガー)は終止腱の断裂で、第一選択は保存療法(DIP伸展位固定)である。 固定期間は6週前後、軽度屈曲位ではなく伸展位固定であるため、正しいのは選択肢2である。← 問209問211 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →