ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問6第33回 柔道整復師国家試験 問6柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク定型的鎖骨骨折の坐位整復法で第2助手が行うのはどれか。骨折部に直圧を加える。患者の顔色の変化をみる。患者の胸郭を拡大させる。患側の前腕と手指を保持する。購入状況を確認しています…正答2解説定型的鎖骨骨折の坐位整復法において第2助手は患者の状態を観察し、顔色の変化を確認する役割を担う。 第1助手が両肩を後方へ引いて胸郭を拡大させる操作を行うため、第2助手は整復操作中の患者の顔色変化や苦痛の徴候を見守ることが正しい。← 問5問7 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →