ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問233第32回 柔道整復師国家試験 問233柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク53歳の女性。 1週間前、自宅で転倒し右腰部に痛みを自覚した。 初検時、棘突起の圧痛は軽度で、下肢伸展挙上テストは陰性であった。 起居動作および左側屈で疼痛が誘発された。 考えられるのはどれか。腰部脊柱管狭窄症腰椎肋骨突起骨折腰椎椎間板ヘルニア胸腰椎移行部圧迫骨折購入状況を確認しています…正答2解説棘突起圧痛が軽度でSLR陰性、起居動作や側屈で疼痛が誘発される所見は腰椎肋骨突起(横突起)骨折を示唆する。 腰椎肋骨突起骨折が正しい。← 問232問234 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →