ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問205第32回 柔道整復師国家試験 問205柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク上腕骨解剖頸骨折で正しいのはどれか。転倒時に手を衝き受傷する。関節の腫脹は軽微である。変形は触知しづらい。ハンギングキャストを用いる。購入状況を確認しています…正答3解説上腕骨解剖頸骨折は関節包内骨折で深部に位置するため変形を触知しづらい。 変形は触知しづらいとの記述が正しく、関節内骨折のため腫脹・血腫は関節内に留まる。← 問204問206 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →