ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問206第32回 柔道整復師国家試験 問206柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。思春期に多い。腕橈関節は正常に保たれる。外側側副靱帯の断裂を合併する。回転転位は肘関節内反強制で生じる。購入状況を確認しています…正答4解説上腕骨外顆骨折の回転転位は肘関節の内反強制により、付着する伸筋群の牽引で生じる。 回転転位は肘関節内反強制で生じるとの記述が正しく、小児に多く、腕橈関節の適合は損なわれる。← 問205問207 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →