ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問203第32回 柔道整復師国家試験 問203柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク肋骨骨折で誤っているのはどれか。介達外力では胸郭内方凸の変形となる。合併症に胸壁動揺がある。第5~9肋骨に好発する。小児では虐待を考える。購入状況を確認しています…正答1解説肋骨骨折のうち介達外力では胸郭が外方凸に屈曲して折れるため外方凸変形となる。 内方凸の変形となるとの記述が誤りで、直達外力で内方凸となる。 胸壁動揺の合併、第5〜9肋骨好発、小児の虐待考慮は正しい。← 問202問204 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →