ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問202第32回 柔道整復師国家試験 問202柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク下顎骨骨折で誤っているのはどれか。20歳代に好発する。咬合不全を残しやすい。下顎枝部では開放性が多い。体部では直達外力によるものが多い。購入状況を確認しています…正答3解説下顎枝部の骨折は周囲を筋に覆われ閉鎖性が多く、開放性が多いとはいえない。 下顎枝部で開放性が多いとの記述が誤りで、20歳代に好発し、咬合不全を残しやすく、体部は直達外力が多い点は正しい。← 問201問203 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →