ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問153第32回 柔道整復師国家試験 問153一般臨床医学一般2024年☆ ブックマーク正しいのはどれか。アジソン(Addison)病では浮腫性肥満がみられる。甲状腺機能低下症では著しいやせがみられる。単純性肥満は肥満全体に占める割合が低い。悪液質は予後不良の徴候である。購入状況を確認しています…正答4解説悪液質(カヘキシア)は悪性腫瘍や慢性消耗性疾患で生じる全身衰弱状態で予後不良の徴候である。 悪液質が予後不良の徴候との記述が正しく、アジソン病はやせ、甲状腺機能低下症は浮腫、単純性肥満は肥満の大半を占める。← 問152問154 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →