ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問22第32回 柔道整復師国家試験 問22柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク示指PIP関節背側脱臼で正中索損傷を合併している場合の固定で正しいのはどれか。固定指は示指から小指とする。固定肢位はPIP関節伸展とする。固定範囲はMP関節手前から指尖部までとする。固定期間は5週とする。購入状況を確認しています…正答2解説示指PIP関節背側脱臼で正中索損傷を合併する場合はボタン穴変形の予防のためPIP関節を伸展位で固定する。 固定肢位をPIP関節伸展とする記述が正しい。← 問21問23 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →