ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問21第32回 柔道整復師国家試験 問21柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク肘内障で正しいのはどれか。腫脹が著明である。前腕は回内している。橈骨頭が前方転位している。肘外側に皮下出血がみられる。購入状況を確認しています…正答2解説肘内障は橈骨頭が輪状靱帯から亜脱臼した状態で、前腕は回内・軽度屈曲位をとり自発的に動かさなくなる。 腫脹や皮下出血はほとんどなく、橈骨頭は前方転位しない。 前腕が回内しているとの記述が正しい。← 問20問22 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →