ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問20第32回 柔道整復師国家試験 問20柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク肘関節後方脱臼で正しいのはどれか。ヒューター三角は正常である。上腕三頭筋腱を索状に触知できる。肘関節は伸展位で固定されている。上腕骨遠位端は後方に突出している。購入状況を確認しています…正答2解説肘関節後方脱臼では肘頭が後方へ突出するため上腕三頭筋腱が索状に緊張して触知できる。 これが正しい。 ヒューター三角は乱れ、肘は軽度屈曲位で弾発性固定され、後方に突出するのは肘頭(尺骨)であり上腕骨遠位端ではない。← 問19問21 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →