ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問10第32回 柔道整復師国家試験 問10柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折の固定で正しいのはどれか。肩関節内旋位で固定する。U字副子を使用する。固定期間は3〜5週とする。初期安静期を過ぎると機能的装具の適用となる。購入状況を確認しています…正答4解説三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折は、初期安静期を過ぎると機能的装具(ファンクショナルブレース)の適用となる。 肩関節は内旋位ではなく、U字副子は近位骨折用であり、固定期間も3〜5週より長いため他は誤り。← 問9問11 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →