ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問9第32回 柔道整復師国家試験 問9柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。前外方凸の変形がみられる。肩関節の可動域が制限される。軸圧を加えると痛みが増強する。広範囲に皮下出血斑が出現する。購入状況を確認しています…正答1解説上腕骨外科頸外転型骨折では遠位骨片が内転し、骨折部は前内方凸の変形を呈する。 前外方凸とする記述が誤りである。 可動域制限・軸圧痛・広範囲の皮下出血斑はいずれも本骨折にみられる所見で正しい。← 問8問10 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →