ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問219第31回 柔道整復師国家試験 問219柔道整復理論一般2023年☆ ブックマーク中足骨骨折で正しいのはどれか。骨幹部骨折は介達外力で発生することが多い。疲労骨折は第2・第3中足骨に発生することが多い。ジョーンズ(Jones)骨折は第4中足骨に起こる。長腓骨筋の収縮で第5中足骨基部裂離骨折が起こる。購入状況を確認しています…正答2解説中足骨の疲労骨折は第2・第3中足骨に好発する(行軍骨折)。 ジョーンズ骨折は第5中足骨基部、第5中足骨基部裂離は短腓骨筋の牽引で起こり、骨幹部骨折は直達外力が多いため、正しいのは「疲労骨折は第2・第3中足骨に多い」である。← 問218問220 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →