ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問218第31回 柔道整復師国家試験 問218柔道整復理論一般2023年☆ ブックマーク下腿骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。好発部位は脛骨中央部である。横骨折は前方凸変形となりやすい。中下1/3の骨折では偽関節になりやすい。斜骨折の骨折線は前内方から後外上方へ走る。購入状況を確認しています…正答3・4解説下腿骨骨幹部骨折は血行に乏しい中下1/3境界部で偽関節を生じやすい。 斜骨折の骨折線は前内方から後外上方へ走ることが多いため、この2つが正しい。 好発部位は中下1/3境界部で、横骨折は後方凸変形となりやすい。← 問217問219 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →