ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問144第31回 柔道整復師国家試験 問144リハビリテーション医学一般2023年☆ ブックマーク失語症で正しいのはどれか。純粋語唖は発語面に限定した障害である。純粋語聾では非言語音の理解が不良である。超皮質性運動性失語では復唱が障害される。ジャーゴンはブローカ失語に特徴的である。購入状況を確認しています…正答1解説純粋語唖は発語のみが障害され、理解や読み書きは保たれる発語面に限定した障害である。 純粋語聾は言語音の理解障害、超皮質性運動失語は復唱が保たれ、ジャーゴンはウェルニッケ失語の特徴であるため、「純粋語唖は発語面に限定」が正しい。← 問143問145 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →