ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問30第31回 柔道整復師国家試験 問30柔道整復理論必修2023年☆ ブックマーク膝半月板単独損傷で正しいのはどれか。脛骨粗面を強打し発生する。内側の原因は円板状半月が多い。損傷側の側副靱帯付着部に放散痛がある。高齢者では退行性変化を基盤としている。購入状況を確認しています…正答4解説膝半月板損傷は若年では捻り動作で生じ、高齢者では退行性変化を基盤に軽微な外力で発生する。 よって「高齢者では退行性変化を基盤としている」が正しい。 円板状半月は外側に多く、原因は直達外力ではない。← 問29問31 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →