ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問245第30回 柔道整復師国家試験 問245柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク52歳の男性。 工事現場で仕事をしている。 明らかな原因はないが数日前から下腿外側から足背にかけてしびれを自覚している。 腰部に圧痛はないが、大殿筋の筋力低下がみられた。 確認すべき圧痛部位はどれか。上前腸骨棘内側部梨状筋部内転筋管出口部腓骨頭後方部購入状況を確認しています…正答2解説下腿外側〜足背のしびれと大殿筋筋力低下(殿筋は仙骨神経支配)から梨状筋症候群が疑われ、梨状筋部の圧痛を確認する。 上前腸骨棘内側・内転筋管・腓骨頭後方は別の絞扼部位である。← 問244問246 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →