ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問196第30回 柔道整復師国家試験 問196整形外科学一般2022年☆ ブックマーク高齢者の骨折で誤っているのはどれか。緻密骨に多く起こる。転倒で生じやすい。軽度の外力で生じる。自家矯正能が乏しい。購入状況を確認しています…正答1解説高齢者の骨折は骨粗鬆症により海綿骨(脊椎・大腿骨頸部など)に多く、緻密骨に多いとする記述は誤り。 転倒・軽微な外力で生じやすく自家矯正能が乏しい点は正しい。← 問195問197 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →