ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問195第30回 柔道整復師国家試験 問195整形外科学一般2022年☆ ブックマーク16歳の女子。 バレーボールの試合中、ジャンプで着地した際に左膝に激痛が走った。 試合は続行できたが、痛みが引かないため来所した。 来所時、ラックマンテストが陽性であった。 来所時の対応で誤っているのはどれか。膝蓋跳動の有無を確認する。MRI検査を勧める。早期からスクワット訓練を指導する。発症予防プログラムが有効である。購入状況を確認しています…正答3解説ラックマンテスト陽性は前十字靱帯損傷を示し、急性期に早期からスクワット訓練を指導するのは不適切で誤り。 膝蓋跳動の確認・MRI・発症予防プログラムは妥当な対応である。← 問194問196 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →