ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問23第30回 柔道整復師国家試験 問23柔道整復理論必修2022年☆ ブックマーク肘内障で正しいのはどれか。前腕は回外位となる。肘関節全体が腫脹する。腕尺関節部に圧痛がある。万歳ができない。購入状況を確認しています…正答4解説肘内障は橈骨頭の亜脱臼で、前腕は回内位をとり腫脹はみられず、上肢を挙上(万歳)できなくなるのが特徴である。 腕尺関節部の圧痛は通常認めない。← 問22問24 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →