ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問6第30回 柔道整復師国家試験 問6柔道整復理論必修2022年☆ ブックマーク鎖骨骨折の整復法で第1助手の役割はどれか。胸鎖乳突筋の弛緩短縮転位の除去遠位骨片の挙上体幹の把持購入状況を確認しています…正答2解説鎖骨骨折の整復では第1助手が両肩を後上方へ引き、短縮転位を除去する役割を担う。 胸鎖乳突筋弛緩や遠位骨片挙上は術者・他助手の操作であり該当しない。← 問5問7 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →