ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第29回 › 問196第29回 柔道整復師国家試験 問196柔道整復理論一般2021年☆ ブックマーク肩腱板損傷で正しいのはどれか。筋萎縮がみられる。肩関節外転150度以上で疼痛を生じる。烏口突起の1横指外側に圧痛がみられる。単純エックス線画像で石灰沈着がみられる。購入状況を確認しています…正答1解説腱板損傷では棘上筋などの萎縮(廃用・断裂による)がみられる。 有痛弧は外転60〜120度で、石灰沈着は石灰沈着性腱炎の所見であり、腱板損傷で正しいのは筋萎縮である。← 問195問197 →まとめて解く第29回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第29回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →