ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第29回 › 問197第29回 柔道整復師国家試験 問197柔道整復理論一般2021年☆ ブックマーク転位のある鎖骨骨折の患者の姿勢で誤っているのはどれか。健側の手で患側上肢を支える。頭部を患側に傾ける。上腕は外転肢位をとる。すり足歩行となる。購入状況を確認しています…正答3解説転位のある鎖骨骨折では患者は頭部を患側に傾け、健側手で患肢を支える疼痛緩和姿勢をとる。 上腕は内転位で体幹に保持され、外転肢位をとるのは誤りである。← 問196問198 →まとめて解く第29回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第29回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →