ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第29回 › 問195第29回 柔道整復師国家試験 問195整形外科学一般2021年☆ ブックマーク25歳の男性。 オートバイ事故で頸椎を損傷した。 三角筋、上腕二頭筋は徒手筋力検査で両側5、手関節伸展は右1、左2である。 下肢運動機能は全廃している。 この患者の残存機能の髄節はどれか。第4頸髄節第5頸髄節第6頸髄節第7頸髄節購入状況を確認しています…正答2解説三角筋・上腕二頭筋が正常(MMT5)で機能するため残存はC5レベルである。 手関節伸展(C6)は不全のため、肘屈曲・肩外転を担うC5までが残存機能の髄節と判断される。← 問194問196 →まとめて解く第29回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第29回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →