ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問242第28回 柔道整復師国家試験 問242柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク21歳の男性。 柔道の稽古中、左足関節を内反し負傷した。 翌日、足関節外側部の痛みが強いため来所した。 写真(別冊No. 5)に示す部位に著明な圧痛と腫脹を認める。 前方引き出しテストは陰性であった。 考えられるのはどれか。前距腓靱帯損傷三角靱帯損傷リスフラン関節損傷踵骨前方突起骨折購入状況を確認しています…正答4解説足関節内反で外側部を受傷し、前方引き出しテストが陰性で外果やや前下方に限局した圧痛・腫脹がある場合、靱帯損傷より踵骨前方突起骨折を考える。 前距腓靱帯損傷なら前方引き出しが陽性となりやすい。← 問241問243 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →