ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問231第28回 柔道整復師国家試験 問231柔道整復理論一般2020年☆ ブックマークド・ケルバン(de Quervain)病で正しいのはどれか。背側腱第2区画部の狭窄性腱鞘炎である。両側の発症は少ない。長母指伸筋腱部に圧痛を認める。単純エックス線検査で異常所見を認める。購入状況を確認しています…正答2解説ド・ケルバン病は手背第1区画(長母指外転筋腱・短母指伸筋腱)の狭窄性腱鞘炎で、両側性発症は比較的少ない。 第2区画や長母指伸筋ではなく、X線では通常異常を認めないため、両側発症が少ないが正しい。← 問230問232 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →