ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問222第28回 柔道整復師国家試験 問222柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク踵骨体部骨折で正しいのはどれか。凹足変形を呈する。爪先立ちは可能である。ベーラー角は減少する。皮下出血斑の出現はわずかである。購入状況を確認しています…正答3解説踵骨体部骨折では踵骨が圧潰し、後距踵関節面の角度であるベーラー角が減少(平坦化)する。 扁平足変形を呈し爪先立ちは困難、皮下出血斑は著明に出るため、ベーラー角の減少が正しい。← 問221問223 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →