ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問23第28回 柔道整復師国家試験 問23柔道整復理論必修2020年☆ ブックマーク膝関節内側側副靱帯損傷の所見はどれか。軋轢音が著明である。内側に限局した圧痛を認める。嵌頓症状を認める。内反動揺性が出現する。購入状況を確認しています…正答2解説膝関節内側側副靱帯損傷では靱帯付着部や走行に一致した内側に限局した圧痛を認める。 動揺性は外反強制で出現し(内反ではない)、軋轢音や嵌頓症状は本損傷の所見ではない。← 問22問24 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →