ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問6第28回 柔道整復師国家試験 問6柔道整復理論必修2020年☆ ブックマーク上腕骨外科頸外転型骨折の整復操作で正しいのはどれか。第一助手は牽引用の帯で外方に引いて肩を固定する。第二助手は末梢牽引しながら内転させる。術者は両手で遠位骨片を内方へ圧迫する。術者は遠位骨片を前方へ圧迫する。購入状況を確認しています…正答2解説外科頸外転型骨折では遠位骨片が外転位をとるため、第二助手が末梢牽引しながら上腕を内転させて外転した遠位骨片を矯正する。 術者は骨折部に触れながら遠位骨片を正しい位置に誘導する補助操作を行う。← 問5問7 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →