ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問7第28回 柔道整復師国家試験 問7柔道整復理論必修2020年☆ ブックマーク三角筋付着部より遠位での上腕骨骨幹部骨折で正しい固定肢位はどれか。肩関節外転70度肩関節水平屈曲50度肘関節屈曲120度前腕回外位購入状況を確認しています…正答1解説三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折では、近位骨片が三角筋で外転するため、これに合わせて肩関節を外転位(約70度)で固定し転位を防ぐ。 付着部より近位の骨折では内転位固定とする。← 問6問8 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →