ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問197第27回 柔道整復師国家試験 問197柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。顆上部に強力な後方凸の屈曲力が働き発生する。肘関節部に高度な腫脹を認める。肘関節前方脱臼との鑑別が必要である。偽関節を生じやすい。購入状況を確認しています…正答2解説上腕骨顆上伸展型骨折では肘関節部に高度な腫脹を認める。 前方凸の屈曲力ではなく後方への伸展力で発生し、後方脱臼との鑑別を要し偽関節はまれであるため、高度腫脹が正しい。← 問196問198 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →