ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問196第27回 柔道整復師国家試験 問196柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク上腕骨解剖頸骨折で正しいのはどれか。小児に好発する。骨折部の変形が著明である。肩関節内転位で固定する。阻血性骨壊死の危険性がある。購入状況を確認しています…正答4解説上腕骨解剖頸骨折は関節包内骨折で骨頭への血行が絶たれやすく、阻血性骨壊死の危険がある。 高齢者に多く変形は軽度で、外転・軽度前方挙上位で固定するため、骨壊死の危険が正しい。← 問195問197 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →